株式会社ネットワークインフォメーションセンター
  • 従業員数:780人
  • 設立  :1997年9月2日
2017年06月21日
株式会社ネットワークインフォメーションセンターへ「話を聞きたい」をします
残り0文字
キャンセル
株式会社ネットワークインフォメーションセンターに対して「話を聞きたい」をします。
残り0文字
キャンセル
株式会社ネットワークインフォメーションセ...
  • Webディレクター
  • 東京都 渋谷駅
  • 350万円 〜 600万円
気になる

会社について

我々は、IT革命の当初、まだ「流通チャネル(直販サイト)」と「広告チャネル(バナー広告など)」としてのみインターネットが使われていたころより、その「双方向性」という特徴からコミュニケーションのためのツールとして注目し、「ITによる企業と顧客とのコミュニケーション」を実現する会社として誕生しました。<br><br>旧来のITツール(電話、FAX)と新しく登場してきたITツール(WEB・メール・モバイル)との融合による最適なコミュニケーションの在り方を実現するため、自社内にインターネット分野とコールセンター分野との双方のノウハウを有し、またその結果を残してきた数少ないアウトソーシング企業として、今後も各企業の顧客へのより良いコミュニケーションを実現していきたいと考えています。

サービス紹介

【 コンサルティング 】<br><br>CRM・WEB・システム・コンタクトセンター等、顧客とのコミュニケーションに関わるテーマやチャネルについてのコンサルティングサービスです。<br>当社の特徴として実運営ノウハウに基づいた活きたコンサルティングであるというメリットに加え、実構築・運営サービスを提供しているため提案内容の早期実現も可能です。
service-image
【 WEBサイト構築・運営 】<br><br>WEBサイトは、企業のイメージを与えるためのツールとしてだけではなく、企業とユーザーとの コミュニケーションやサービス提供の窓口としての役割を担うに至っています。WEBサイトの目的に合わせたコンテンツ内容、構造、デザインをどうすればいいのか企画立案し、制作・運営まで行うサービスです。<br>当社の特徴として、マーケティングコミュニケーションコンサルティングを単体で受注出来るレベルのコンサルティング能力があるため、他のWEB制作会社と一線を画した独自のCRM的な視点から、WEBサイトの企画・構築を行います。また、システム開発事業部も社内で有しているため、システム開発がからむWEBサイト構築に関しても得意としています。
service-image
【 システム開発・保守 】<br><br>コンピュータ上で使用するソフトウェアを、企業のニーズに合わせて要件と仕様をまとめ、構造を設計し、プログラミングを行って作り上げるとともに、ソフトウェアが適切に使用できるようなハードウェア環境を整える業務がシステム開発・構築サービスです。システム開発後、開発されたシステムを継続的に運用出来るような状態を保ち、正常に稼働しない場合、問題を取り除くべく対処を行う 保守サービスも行います。<br>当社の特徴として、オープン系の開発も当然可能ですが、基本的にはWEB系(特にJava)の技術に特化しています。オブジェクト指向をベースにした設計ですので、プログラムの再利用によるコストダウンや機能追加等が比較的安価に実現できます。単なる要件定義的なシステム開発ではなく、コンサルティングや実オペレーションも事業展開している弊社ならではの、マーケティング、オペレーション視点を持ったシステム企画・開発が可能です。
service-image

会社概要

従業員数 780人 設立 1997年9月2日
代表者名 曽根邦夫 資本金 5,000万円
平均年齢 売上高
男女比 株式公開 未上場
電話番号 050-5805-9634
本社所在地 〒 150-0043
東京都渋谷区
道玄坂2-16-4 野村不動産渋谷道玄坂ビル 6階
渋谷駅
待遇・福利厚生 ・交通費支給 <br>・昇給随時<br>・各種社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)<br>・正社員登用制度<br>・資格取得支援・セミナー参加支援なども応相談 <br>・リロクラブ加入
icon_character_event
会社沿革 第一期 【1997/9~】 <br>東京大学医学部に在籍していた曽根邦夫(現在の代表取締役)と同法学部在籍の松尾直樹、慶応大学湘南藤沢キャンパス在籍の今池正好の3名を中心とする学生6名で会社設立を行った。 <br><br>第二期 【1998/9~】~第十期 【2006/9~】 <br>第二期の後半、代表取締役の曽根が大学卒業を機に、従来の学生中心の体制から社会人を大幅に入れた体制へと社内体制を強化した。 <br>ITコミュニケーションに関するコンサルティングとアウトソーシング事業を発展させ、業容を拡大。 <br>「大手PCメーカーの直販サイトのリニューアルコンサルティング」「有名女性ファッション誌WEBサイト構築」「大手ISPテクニカルサポートセンター構築」などを手がけ、インターネットサービス事業分野としての実績を積んだ。 <br>一方、コンタクトセンター事業においても着実に順調に拡大し、銀行、損害保険、生命保険等の金融業界を中心に受注を重ね、独立系のコンタクトセンター事業会社としては、金融業界では最大のシェアを獲得した。 <br><br>第十一期 【2007/9~】~第十六期【2012/9~】 <br>創業十年を節目に、本格的に新卒採用を開始。 <br>と同時に、創業より念願であった新規事業の開発に本格的に着手し始めた。ブライダル事業では「結婚式ビデオネット」、インターネットサービス事業では「ハリウッドニュース」、飲食事業では「焼肉ざぶとん」「GRAHM&#39;S CAFE」、食品事業では「コンパーテス・ショコラティエ」等の新しいサービスを次々と立ち上げ、軌道に乗せた。<br><br>第十七期【2013/9~】 <br>2014年4月より新卒3名が入社。高知県四万十町にコンタクトセンターを設立。過疎地域を中心とし、廃校の音楽室を改造して利用する地方コンタクトセンター事業の新たなモデルの実現は、高く評価された。 <br><br>第十八期【2014/9~】 <br>2015年4月より新卒8名が入社。営業統括部門の強化、地方コンタクトセンターを中心としたサービス面の増強、人員補強より新規案件の獲得が増え始めた。新卒入社も早々に案件獲得をするなど、例年よりも新卒採用を厚めにした分、社内に活気があふれる期になった。 <br><br>第十九期【2015/9~】 <br>2016年4月より新卒4名が入社。地方コンタクトセンターでは、2016年10月に新たに鳥取県智頭町で開設することになった。
主要取引先 ・あいおいニッセイ同和損害保険(株)<br>・(株)アサツーディ・ケイ<br>・(株)イマージュ<br>・オグルヴィ・アンド・メイザー・ジャパン(株)<br>・NTTグループ<br>・NTTコミュニケーションズ(株)<br>・NTTデータグループ<br>・共栄火災海上保険(株)<br>・(株)講談社<br>・JALカード<br>・ジョンソン・エンド・ジョンソン(株)<br>・スターツ出版(株)<br>・(株)スタッフサービス・ホールディングス<br>・ソフトバンク・モバイル(株)<br>・(株)ソフマップ<br>・帝人(株)<br>・(株)電通東芝<br>・ドキュメンツ(株)<br>・トランスコスモス(株)<br>・日本興亜損害保険(株)<br>・日本コカ・コーラ(株)<br>・(株)博報堂<br>・三井住友銀行<br>・三菱東京UFJ銀行<br>・SONYグループ     ほか
会社HP http://www.cpnic.co.jp/